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多様性と共に暮らす(コリビング)企画「HafH Diversity in Residence」プロジェクトを開始。第1弾は「双子の画家」とコリビングを。入場無料

日中は、HafH Nagasaki SAI2階のコワーキングスペースで、辻本健輝・ツジモトコウキの2名による双子初の共同ライブペイントを実施します。入場無料。最終日にはトークセッションも。

株式会社KabuK Style(代表:砂田 憲治、大瀬良 亮)は「多様な価値観を許容する社会をつくる」という社の基本方針のもと、誰でも1ヶ月から住むことができる住居サービス「HafH」を提供しています。その中で、なかなか出会うことができない(特に地方)”多様性”に触れる機会を提供していくべく「Diversity in Residence」プロジェクトを不定期開催します。第1弾は「双子の画家と共に暮らす(コリビング)」。顔も姿も全く同じ双子の画家(辻本健輝・ツジモトコウキ)から生まれる全く違うアート表現を、日中、HafH Nagasakiのコワーキングスペースでのライブペイントを鑑賞しながら体験することができます。夜〜朝も、共に暮らす(コリビング)ことで、彼らの考えや暮らし方を感じることができる企画です。日中のコワーキングスペースへの入場は無料(カフェでのワンドリンクオーダー推奨)、夜の宿泊も直接予約を通じて割引にて提供します。期間は3月18日(月)〜3月24日(日)まで。24日は、彼らとのトークセッションを実施します。ぜひこの機会に「アーティストと共に暮らす(コリビング)」体験を。

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