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リモートワークの可能性を拡げる定額制コリビングサービス「HafH(ハフ)」利用可能都市が、国内100都市含む150都市を突破。

HafH(ハフ)は、「住まいと働く場所」を定額で提供するコリビングサービスとして、世界18か国・地域、151都市で利用可能に。2020年度中に、利用可能都市を500都市まで拡大する計画。また、法人向けに働き方改革へ向けた国内初のトータルソリューションを提供すべく、2020年4月以降に実証実験を開始予定。

株式会社KabuK Style(共同代表取締役:砂田憲治、大瀬良亮)は、定額制コリビングサービス「HafH(ハフ)」のサービスを2019年4月に提供開始以降、1年以内に「海外50都市、国内47都道府県すべてで利用できるようにする」としておりましたが、この度1ヶ月前倒しで目標を達成し、世界18か国・地域、海外51都市、国内100都市(47都道府県全て)合計151都市で利用可能となりました。

今回追加された拠点の詳細はこちらから
URL:https://hafh.com/topics/4921

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